インターンシップニュース

種類とコース

メディア・ワークショップ(当社規定の交通費支給)

記者コース ビジネスコース

ただいま募集中!

1日体験セミナー(One day)

記者コース 技術コース

3コース共通「業界研究セミナー」

INFORMATION 募集概要

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2つのタイプ・3つのコース(記者・ビジネス・技術)
+「業界研究セミナー」があります

募集概要はこちら PDF

朝日新聞社が参加する「インターンシップ」合同セミナー

東京 10月22日(土) 大阪 10月22日(土)
就職ガイダンス東京

10:50~17:00 東京ビッグサイト

詳しくはこちら
リクナビ2018 インターンシップLIVE

10:00~17:00 インテックス大阪

詳しくはこちら
東京 10月26日(水) 東京 10月29日(土)
OB・OG訪問会in東京

11:00~18:00 ベルサール渋谷ファースト

詳しくはこちら
マイナビ業界研究EXPO 東京会場

12:00~17:15 東京ビッグサイト

詳しくはこちら
東京 11月3日(木) 京都 11月8日(火)
リクナビ2018 インターンシップLIVE

10:00~17:00 東京ビッグサイト

詳しくはこちら
OB・OG訪問会in京都

11:00~18:00 国立京都国際会館イベントホール

詳しくはこちら
東京 11月12日(土) 東京 11月19日(土)
キャリタス就活フォーラム

11:00~17:00 ベルサール渋谷

みん就フォーラムin東京〈インターンシップ&キャリア〉

11:00~17:30 楽天クリムゾンハウス

詳しくはこちら
大阪 11月23日(水) 東京 11月30日(水)
マイナビ業界研究EXPO 大阪会場

12:00~17:00 インテックス大阪

詳しくはこちら
キャリタス就活フォーラム キャリタスPREMIUM

16:00~19:30 渋谷WOMB

東京 12月2日(金) 東京 12月4日(日)
レクミーライブ

13:00~19:00 アキバ・スクエア

業界研究&インターンシップLIVE

12:00~18:00 アキバ・スクエア

朝日新聞社が出演 インターンシップ説明会 WEBセミナー

2015年12月配信
「マイナビTV」インターンシップWEB合同説明会詳しくはこちら

メディア・ワークショップ

2~5日間の日程で、新聞社の仕事をじっくり学び、体験します。

記者コース

「冬季学生ジャーナリズム研修」(5日間)

1泊2日で地方の取材拠点である総局に出向き、記者体験をします。記者と一緒に警察や裁判所、市役所などで取材をし、写真を撮って、原稿をまとめます。みなさんが書いた記事は、記者が読んでフィードバックします。また、ジャーナリズムの意義や使命について議論し、報道が果たす役割について理解を深めます。

ビジネスコース

「冬季ビジネス部門研修」(4日間)

ビジネス部門には、「販売」「メディアビジネス(広告)」「企画事業」「デジタル事業」「管理・財務」の五つの職種があります。この多彩な仕事を実務に即したグループワークなどを通じて知っていただき、アイデアを形にすることのおもしろさや難しさを体験します。各回のグループワークでは、社員がフィードバックします。

  記者コース ビジネスコース
期間 東京:2017年1月30日(月)~2月3日(金)
大阪:2017年2月7日(火)~2月11日(土)
東京:2017年2月7日(火)~10日(金)
大阪:2017年2月14日(火)~17日(金)
対象 大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1988年4月2日以降で在学中の方は応募できます。
期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。
場所
東京会場アクセスマップ朝日新聞東京本社:東京都中央区築地5-3-2
大阪会場アクセスマップ朝日新聞大阪本社:大阪市北区中之島2-3-18
東京会場アクセスマップ朝日新聞東京本社:東京都中央区築地5-3-2
大阪会場アクセスマップ朝日新聞大阪本社:大阪市北区中之島2-3-18
定員 各30名程度
(当社規定の交通費を支給します)
各40名
(当社規定の交通費を支給します)
応募締切 2017年1月4日(水) 正午 12月20日(火) 正午
備考 ※東京・大阪の複数応募が可能です。(ESなどによる選考があります) ※東京・大阪のどちらか一つにご応募ください。(ESなどによる選考があります)

1日体験セミナー (One day)

新聞社の多彩な仕事の一端を1日で体験するセミナーです。

記者コース

学生1日記者体験

取材体験を中心とした1日研修です。経験豊かな記者が少人数の班ごとに付き、取材や原稿の執筆の仕方を指導します。

技術コース

メディアテクノロジー研修

目まぐるしく変わりゆくメディア業界のテクノロジー。朝日新聞社は常に最先端の技術を追い求めています。その一端を体験するコースを用意しました。ニュースのデジタル配信、セキュリティーの考え方、新聞製作の基本だけでなく、メディア業界の強みを活かした新規ビジネスの立ち上げや機動報道など、業界を取り巻くテクノロジーを効率よく学べます。

  記者コース 技術コース
開催時期
「秋季学生1日記者体験」 《日程》 東京:10月22日(土)
大阪:10月29日(土)
福岡:11月5日(土)
「冬季学生1日記者体験」 《日程》 東京:12月17日(土)
大阪:12月10日(土)
名古屋:12月3日(土)
東京<1回目>:2017年2月5日(日)
東京<2回目>:2017年2月13日(月)
大阪:2017年2月10日(金)
名古屋:2017年2月8日(水)
対象 大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1988年4月2日以降で在学中の方は応募できます。
期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。
場所
東京会場朝日新聞東京本社
東京都中央区築地5-3-2アクセスマップ
大阪会場朝日新聞大阪本社
大阪市北区中之島2-3-18アクセスマップ
名古屋会場朝日新聞名古屋本社
名古屋市中区栄1-3-3アクセスマップ
福岡会場朝日新聞福岡本部
福岡市博多区博多駅前2-1-1アクセスマップ
東京会場朝日新聞東京本社
東京都中央区築地5-3-2アクセスマップ
大阪会場朝日新聞大阪本社
大阪市北区中之島2-3-18アクセスマップ
名古屋会場朝日新聞名古屋本社
名古屋市中区栄1-3-3アクセスマップ
定員 東京・大阪 各40名/福岡・名古屋 各25名
(いずれも交通費の支給はありません)
各16名
(いずれも交通費の支給はありません)
応募締切 「秋季学生1日記者体験(東京・大阪・福岡)」
9月21日(水)正午
「冬季学生1日記者体験(東京・大阪・名古屋)」
11月4日(金)正午
インターンサイトにてお知らせいたします
備考 ※「夏季学生ジャーナリズム研修」(5日間)に参加した人は1日体験に応募できません。※複数会場の応募が可能です。
※ESなどによる選考があります。「夏季学生ジャーナリズム研修(または秋季学生1日記者体験)」に応募された方は、
同じESを利用して秋季(冬季)1日体験にもご応募いただけます。
※いずれか1日程のみご選択ください。
※メディアテクノロジー研修に初めて応募される方に限ります。

3コース共通「業界研究セミナー」

新聞業界について、講演形式で学ぶセミナーです。

新聞というメディアを中心にコンテンツプロバイダーとして多彩なビジネスを展開する新聞社の事業領域やその仕事の魅力を知るセミナーです。東京や大阪で随時開催します。朝日新聞のインターンシップサイトからプレエントリーしていただいた方に、詳細をメールなどでお知らせいたします。

開催時期 プレエントリーしていただいた方にお知らせします。
対象 大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1988年4月2日以降で在学中の方は応募できます。
期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。
場所
東京会場朝日新聞東京本社
東京都中央区築地5-3-2アクセスマップ
大阪会場朝日新聞大阪本社
大阪市北区中之島2-3-18アクセスマップ

3コース共通「冬季業界研究セミナー」(半日)

新聞業界について、講演形式で学ぶセミナーです。

"職種のデパート"と言われるほど多種多様な部門・仕事のある新聞業界。
新聞というメディアを中心にコンテンツプロバイダーとして多彩なビジネスを展開する新聞社の事業領域やその仕事の魅力を知るセミナーです。

開催日 東京:2014年12月22日(月) 大阪:2015年1月10日(土)
対象 大学3年生または大学院1年生が中心ですが、在学中であれば応募できます。
学部、学科、地域は問いません。
場所
東京会場朝日新聞東京本社
東京都中央区築地5-3-2アクセスマップ
大阪会場朝日新聞大阪本社
大阪府大阪市北区中之島2-3-18アクセスマップ
定員 東京:午前・午後 各100人 大阪:午前・午後 各100人
応募期間 12月3日より先着順(「満席」と表示されていても、キャンセルが出ると予約ができるようになります。)
※いずれか1回にご応募下さい。

3コース共通朝日新聞ビジネスコンテスト朝日新聞アイデアソン + メディア開発キャンプ

朝日新聞ビジネスコンテスト 朝日新聞アイデアソン1DAYインターンシップ2014/12/21

ゼロから考えるって、難しくて楽しい。

朝日新聞・学生ビジネスコンテスト「朝日新聞アイデアソン」を1DAYインターンシップ形式で開催!
業界研究やビジネスの基本、ビジネスモデルの作り方などを学びながら、チームでビジネスアイデアを競います。
アイデアソン中には、チームメイトだけでなく、現役の社員や内定者とコミュニケーション。これからの就職活動のヒントも得られます。
ユニークかつITを活用すれば実現可能なアイデアは、アプリ開発へステップアップ。アイデアをカタチにすることもできます。
さあ、一緒に新しいビジネスモデルを考えてみませんか?

※ アイデアソンとは「idea(アイデア)」と「marathon(マラソン)」を合わせた造語。チームごとにアイデアを出しあい、それをまとめていくワークショップ。

テーマ テーマは自由。朝日新聞社のリソースを活用するもよし、「こんなサービスがほしかった」というものを企画するもよし、誰かのアイデアの種を育てるのもよし。当日のセミナーをヒントに、自由に企画立案してください。
開催日時 2014年12月21日(日) 9:30~(開場9:15)
会場 朝日新聞東京本社(東京都中央区築地5-3-2)アクセスマップ
対象 大学3年生または大学院1年生が中心ですが、在学中であれば応募できます。学部、学科、地域は問いません。
定員 60名程度(交通費の支給はありません)
応募締切 2014年11月25日(火)
応募は締め切りました。
応募方法 「エントリーと参加申込み」よりお申し込みください。
お名前などの必要事項を記入して「プレエントリー」をすると、マイページが作れます。
マイページ内より、「朝日新聞アイデアソン」を選んで、「本エントリー」をしてください。
希望者が多数の場合はESなどによる選考があります。
なお、インターンシップと採用選考とは一切関係がありません。
タイムテーブル(予定)
図:タイムテーブル

メディア開発キャンプ 2015/2月中旬~3月中旬

アイデアをカタチにする「メディア開発キャンプ」

「朝日新聞アイデアソン」の優秀な作品をベースに、ウェブサービスやアプリなどの開発をする「メディア開発キャンプ」を実施します。
会場は、朝日新聞社の中にある新サービス開発やメディアの研究を行う組織「メディアラボ」の渋谷オフィス。
メディアラボのメンバーや外部講師と一緒に、アイデアをカタチにしていきましょう。
最後には、参加者や審査員の前で発表してもらい、いくつかの作品は表彰します。ここでの経験は、その後の就職活動でもきっと生きてくるはずです。

※ 参加が決まった方には、別途、詳細情報をお伝えします。

開催日時 2015年2月19日、26日、3月5日、12日(いずれも18時~21時)4日間とも出席できることが条件です。
会場 朝日新聞社メディアラボ渋谷オフィス(東京都渋谷区)
対象 プログラマー、ディレクターを志望する大学、大学院生、専門学校生。
在学中であれば応募できます。学部、学科、地域は問いません。
定員 20名程度(交通費の支給はありません)
応募締切 2015年1月20日(火)応募は締め切りました。
応募方法 「エントリーと参加申込み」よりお申し込みください。
お名前などの必要事項を記入して「プレエントリー」をすると、マイページが作れます。
マイページ内より、「メディア開発キャンプ」を選んで、「本エントリー」をしてください。
希望者が多数の場合はESなどによる選考があります。
なお、インターンシップと採用選考とは一切関係がありません。

告知チラシ・募集要項 詳細はこちら PDF

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FLOW 応募方法と流れ

応募方法

お名前などの必要事項を記入して「プレエントリー」をすると、マイページが作れます。参加を希望する部門を選んで「本エントリー」をしてください。希望者が多数の場合はESなどによる選考があります。

複数部門への応募もできます。詳細はマイページをご覧ください。
なお、インターンシップと採用選考とは一切関係がありません。

応募の流れ

1

プレエントリー

お名前、大学名など、必要項目を記入してください。マイページが取得できます。プレエントリーだけでは、参加申し込みにはなりませんので、ご注意ください。

 2

マイページより参加申込
(本エントリー)

エントリー項目を記入のうえ、送信してください。

3

参加案内の連絡

選考を通過した方に、参加案内の連絡をします。

4

インターンに参加

インターン期間中、全日程の参加をお願いします。

ENTRY/参加申し込み

ご不明な点がある場合は、人事部までご連絡ください。

  • 電話番号:03-3541-4043・4044(平日10:00~18:00)
  • メールアドレス:intern@asahi.com

RESEARCH 業界研究

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STUDY 1

新聞の"今"

ジャーナリズムの旗手として、さまざまな情報を広く読者に届ける新聞。その歴史は長く、国内で初めて日刊紙が発刊されたのは明治の初め。以来、新聞は「全国紙」「地方紙」「スポーツ紙」「業界紙」など読者のニーズに対応しながら種類と発刊数を増やし、情報を伝えるとともに社会が抱える問題を提起し続けてきました。

しかし、テレビやインターネットが普及した現在、若年層を中心に新聞を購読する習慣が薄れ、2015年の総発行部数は約4425万部で、前年比2.4%減(「所属紙の発刊部数」日本新聞協会調べ)と減少傾向にあります。みなさんの中にも「大学入学までは自宅で新聞を読んでいたけれど、今は…」という方もいるでしょう。

では、新聞はこれからどうなっていくのでしょう?

インターネットを使って誰もが情報を発信できる情報氾濫の時代の中だからこそ、正確で価値ある情報を伝える「言論・報道機関」としての使命

を果たしながら、それを時代に即したメディアで発信していくことが求められているのです。

そこで、今、新聞各社が積極的に取り組んでいるのは、独自取材で社会で起きている問題を掘り起こす「調査報道」や読者ニーズに即した企画記事、紙の新聞と連動した電子版の配信です。

朝日新聞社は2011年に「朝日新聞デジタル」のサービスを開始。WEB版やスマートフォン用アプリを開発するとともに、そのメディアの特性を活かしたコンテンツづくりを積極的に推進。例えば、紙面では掲載できなかったインタビュー記事の全文掲載や動画の配信といったコンテンツの強化、さらには、記事検索やスクラップブック機能など、読者の利便性を高めたメディア開発を進めています。2016年3月時点で、有料・無料会員は計250万人を突破するなど、紙+デジタル、新聞は新しいメディアへと進化しているのです。

これまでの新聞 PAPER → 今の新聞 HYBRID → これからの新聞 ???

STUDY 2

新聞社のビジネスモデル

業界研究を始めたみなさんが気になるのは、その業界・企業のビジネスモデルではないでしょうか?

新聞・放送・広告・出版などの「マスコミ業界」の収入源は、大きく分けると「コンテンツ」と「広告」のふたつ。新聞の場合は、全体の約5~7割を占める新聞購読収入と約3割の広告収入、残りはその他(デジタル事業やイベントなど)となっています。

日々、丹念な取材や独自の視点でコンテンツをつくり出す記者、それをIT技術を駆使して新聞紙面やデジタルコンテンツとして「商品」にするエンジニア、それを販売店を通じて読者に送り届け、購読料を得る販売。

新聞というメディアの発行部数や販売エリア、購読者特性を強みに、より効果的な広告を提案して広告掲載料を得る広告。

さらに、こうした新聞社の社会的信頼をベースに、さまざまなスポーツイベントや芸術・文化振興事業も行っています。つまり、新聞社のビジネスは、コンテンツと販売力、それによって生み出されたメディア特性を商品とした広告など、さまざまな要素が重なり合って成り立っているのです。最近は、ここにインターネットが加わり、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)が登場し、何でどのように収益を上げていくか、各社の挑戦は続いています。

朝日新聞社では、「次のテクノロジー革命は、新聞の姿を根底から変えるかもしれない」という長期展望にもとづいて、未来のビジネスモデルを創出する実験工房「メディアラボ」を設置。既成概念にとらわれず、自由な発想で、幅広く新事業・新商品の開発に取り組んでいます。

図:新聞社のビジネスモデル

STUDY 3

新聞社の仕事

新聞社の仕事といって、真っ先に思い浮かぶのは「記者」ではないでしょうか? でも、新聞社の仕事は記者だけではありません。「職種のデパート」と言われるほど多種多様な部門・仕事があります。

大きく分けると、「記者・編集職」、販売や広告、管理などの「ビジネス職」、生産やシステムエンジニアなどの「技術職」があります。それぞれの職種を簡単にご紹介しましょう。

記者・編集職

記者
政治や事件をはじめ、社会情勢、スポーツ、街ダネまで、あらゆるジャンルを対象に取材し、記事にまとめ、伝える仕事です。取材テーマの発見力や発信力も求められます。
映像(写真)記者
事実を写真や映像で伝えるいわゆる報道カメラマン。
編集記者
記事に見出しをつけ、写真とともに紙面をレイアウト。読者に"読ませる"紙面をつくる仕事です。
校閲記者
記事の字句の誤りを正すだけでなく、事実確認や整合性までチェックする最後の編集者。
デザイナー
ニュースを視覚的に伝えるグラフィック製作を担当。

ビジネス職

販売
販売の仕事のミッションは販売店の業務支援を通じて販売網を強化すること。販売店とタッグを組み、地域に根ざしたPR活動やイベント企画で購読者獲得を図っていきます。
広告
紙面の半分近くを占める広告は、購読者にとって、生活情報の一部。広告主にとっても購読者にとっても価値ある内容となるよう、戦略的な企画・提案を行います。
企画事業
美術・芸術展やスポーツ、教育関連コンクールなどのイベントをプロデュースする仕事です。企画立案から実施の諸手続、収支管理、宣伝・広報、グッズ製作、運営まで担います。
デジタル事業
パソコンやスマートフォン、タブレットなどに配信するデジタルコンテンツの企画、営業、開発を担当。デジタル版の広告枠を広告主に提案したり、デジタルの有料会員を増やす活動を行ったりします。
管理・財務
経営の3資源「ヒト」「モノ」「カネ」を扱い、新聞社の経営基盤を支える部門です。法務や人事、労務、財務、経理、購買など、さまざまな部署があります。

技術職

IT技術者
IT技術者なくしてメディアビジネスは成立しません。新聞製作システムから経営・営業系システムまで、新聞社の生命線となるITシステム全般を構築・運用する仕事。デジタルメディア事業の多様な展開に伴い、果たすべき役割は年々大きくなっています。
生産管理エンジニア
就業経験を積んだエンジニアは分単位、秒単位のプロセスコントロールの現場に立ち会うこともあります。新聞は在庫のきかない商品。新聞製作工程が円滑に行われるよう管理するとともに、紙面品質の向上のための技術を開発する仕事です。

USEFUL お役立ち

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就職活動のヒント

先輩たちはどうやって就職活動を進めたの? 新聞社の試験に欠かせない時事・一般常識力を高めるにはどうすればいいの?
就職活動の道しるべとなるよう、「内々定者インターン座談会」と「就職活動お助け情報」をご紹介します。

内々定者インターン座談会

  • SCENE1準備~インターンシップ参加まで
  • SCENE2インターンシップに参加して
  • SCENE3インターンシップ中のエピソード
  • SCENE4インターンシップに参加するメリット
  • SCENE5みなさんへのメッセージ

朝日新聞社のインターンシップ「Media Workshop」は、参加するとどんな経験ができるのでしょうか? 朝日新聞のインターンに参加した記者、ビジネス、技術の3部門の内々定者3人に集まってもらい、それぞれの経験を振り返ってもらいました。先輩たちの「生の声」から、インターンの内容や就職活動を成功に導くヒントを探ってください。(この座談会は2014年5月に実施しました)※インターンシップへの応募や参加の有無は、採用選考とは関係ありません。

メンバー紹介

記者部門内々定

Y.N. さん1993年生まれ 国際総合科学部 国際総合科学科

ビジネス部門内々定

T.A. さん1992年生まれ 法経学部 総合政策学科

技術部門内々定

A.K. さん1990年生まれ 社会理工学研究科 価値システム専攻

SCENE1

準備~インターンシップ参加まで

インターンシップの準備を始めたのはいつですか?

昨年の5月くらいです。私は理系の大学院生で、学部時代に周りの就活状況を見ていて、「早く動き始めよう、インターンシップには絶対に行こう」と思っていました。どこの企業に申し込むかは決めていませんでしたが、学内セミナーで朝日新聞社がブースを出して、技術部門の仕事もあると説明していたのがきっかけです。

私は5月ごろから、ホームページで探しました。記者職に関心はありましたが、インターンシップの段階では広く受けてみようと思って。金融やベンチャーなど、いろんな業界を受けました。結局、マスコミしか通らなくて、参加したのは朝日新聞社と放送局です。

部活があったので、そもそもインターンシップには行く気がなかったんです。部活の仲間もほとんど行く人はいなかったですし。でも、5月くらいから学内のセミナーに行き始めて、7月ごろに周りがエントリーシートを出し始めたので、ぼんやり参加しました(笑)。朝日新聞社の他にも、広告会社に出そうと思っていましたが、合宿の日程と重なってしまったので断念しました。

私はマスコミに漠然と興味を持っていました。でも、新聞社の技術部門の仕事内容がイメージできなかったので、とにかくインターンシップに参加したら分かるかな、と思って。その他、別の業界を3社受けて1社受かりましたが、日程が朝日新聞社のインターンと重なったので参加しませんでした。

夏休みは朝日新聞社と放送局に5日間ずつ、あとは別のテレビ局の2日間のインターンにも参加しました。別の新聞社も通りましたが、朝日新聞社と日程が重なったので参加しなかったです。

業界・企業はどうやって探し、選びましたか?

インターン合同説明会には行きませんでしたが、学内セミナーには行きました。掲示板にお知らせが貼ってあるし、出やすかったです。

自分の大学は、インターンの段階ではセミナーがほとんどなかったです。いろんな会社のホームページを見て探しました。

選ぶ時は「どこに行きたい」というこだわりはなくて、社会人と触れ合って、働くことへの意識や意欲を高めたいなと思っていました。マスコミに興味があったというよりは、働くことをイメージしたくてインターン先を決め、参加しました。

インターンの時期はあえて業界を狭めずに幅広く見ていました。出版社も出しました。自分が本当に記者になりたいのかまだわからなかったので、広く見てから決めたかったからです。

インターンシップの選考に向けて、どんな準備をしましたか?

一応、考えはしましたけど、就活のときほど深く考えずに書いていました。あまり後輩の参考にはならないな(笑)。よく通ったなと思って。

私も今考えると、よく通ったなと。記事の感想を書く欄があって、それまで新聞をちょこちょこと読んではいたけど、エントリーシートの締め切りまで時間があったので、そこから新聞を真剣に読みました。

インターンのエントリーシートを何回も書き直したけど、今見ると「粗いな」と思います。就職活動が始まってからエントリーシートを書き始めるよりは、インターンの段階から練り直しながら書くのが良いと思います。

SCENE2

インターンシップに参加して

朝日新聞社のインターンシップでは、どんなことをしましたか?

技術部門のインターンがこんなに幅広いと思っていなかったので驚きました。座学、見学、グループディスカッション、実習と盛りだくさんでした。印象的だったのは、写真の修整や補正をするとき「事実を変えてはいけない。元の色を変えてはいけない」と聞いたこと。技術部門の人たちにも報道の信念があるんだと思いました。技術の仕事には裏方のイメージがあったけど、社員の人が「記者だけでなく、社員全員がジャーナリストだと思ってやっている」とおっしゃっていたのは印象的でした。

ビジネス部門は、グループワークが印象的でした。参加者が約40人いて、グループに分かれてディベートもしました。それぞれの部署の人が来て、仕事での事例を紹介してくれた。具体的にどんな仕事をするのかが何となく分かって、朝日新聞社の仕事に興味を持ったので、朝日新聞社を志望するきっかけになりましたね。インターンシップで社員さんと仲良くなって、OB訪問の形でその後も話を聞きました。

記者部門で印象的だったのは、新潟総局への1泊2日の取材体験です。働いている記者の姿を近くで見られて、話を聞かせてもらえました。他の会社のインターンシップではなかったです。あと、本社でグループディスカッションをしたり、霞が関の官庁に連れて行ってもらって実際に記者会見を見学したり。

取材もしたの?

新潟総局では、最初に梨農家に行って、旬の梨を一緒に収穫しました(笑)。

取材じゃなくて、収穫?(笑)

取材をするんですけど、取材相手の人が「今から摘む」というので手伝いながら話を聞きました。どろどろになりながら梨をもいで、その後梨をいただいたりして。「最初は地方の総局に配属になる」というのは聞いていたけど、実際にどういうことをするのかイメージするのは、ホームページだけではできないし、人事部の説明を聞くだけでは分からなかった。記者さんから「ネタは自分で探す」と聞いて、こういう風に働くんだとイメージできました。

貴重な経験だね。

夜に飲み会を開いてもらって、総局長さんをはじめ、総局の記者さんたちとお話しました。ちょうど1年生の記者さんが、その日初めて新潟県版のトップ記事を書いたというお祝いも兼ねていました。そういうシーンが見られて良かったです。

職場の雰囲気はどうでしたか?

新聞社はかたっくるしい真面目な感じかと思っていたんですけど、そんなことはなくて、和やかだけど、みんな仕事に真摯(しんし)に向き合っていて、プライドを持って働いている。好印象でした。

カタいと思っていました?

思ってましたね。荘厳な。

カタいというイメージはなかったけど、一人ひとりで働く個人のイメージがありました。でも、総局はアットホームな感じだった。初めて県版トップを書いた新人記者に「おめでとう」と先輩たちがお祝いしたり、新人記者が先輩にいろいろと質問や相談をしながら決めていたり。「個人戦」というイメージでしたけど、「集団戦」なんだなとイメージが変わりました。

SCENE3

インターンシップ中のエピソード

インターンシップ中、苦労したことはありましたか?

苦労したことはないですけど、みんなスーツで来ていて、私服は3人くらいしかいなくて、焦りました(笑)。

念のため昨年の写真をホームページで見たら、みんなスーツだったので、スーツにしました。

私はスーツで行きました。

社員食堂はICカード(パスモかスイカ)がないと支払えないのですが、忘れてしまって社員さんに借りる失敗もありました。あと、採用と関係ないとはいえ、講義形式の時に居眠りしたら人生終わるなというプレッシャーがありました(笑)。

あるある!

インターンシップの思い出、聞かせてください

企画事業の「ミケランジェロ展」を見に行かせてもらって、行きたかったのでラッキーでした。それまでは何となく展覧会を回っていたけど、会場でお客さんの経路も工夫して、売る物も企画しているのを初めて知りました。「こんな裏の仕事があったんだ」と。新聞社が展覧会を企画・運営しているイメージはなかったので、記者以外にも多様な仕事があることを知り、興味が持てました。

新聞社というと友達の反応は?

「お前、記者になるの?」と言われます。「ビジネス部門で、紙面広告とか作っている仕事だよ」と説明すると、「そんなのあるんだ。記者だけかと思っていた」って。インターンや説明会に参加しないと、ビジネス部門はイメージがわかないと思いました。

記者部門で印象に残ったのは、裁判員裁判を傍聴したことです。凶悪犯罪で、どんな人が出てくるかと思ったら、けっこう普通の、どこにでもいそうな人でした。冒頭陳述も具体的に話すのを初めて聞いて、犯罪をした人の生い立ち、小学校、中学校と普通の人生で。裁判ってけっこう無機質なイメージがあったけど、具体的な話で、感情に訴えるような話も多くて、話を聞いたら疲れました。翌日の朝刊に記事が載っていたのですが、「ベタ記事」にしかなっていませんでした。普段なら読み飛ばしている小さな記事にも、いろんな人の思いがあって・・・。書くことの責任ということを聞いてはいたけど、身にしみて感じました。

記事を見て、どう思った?

すごく短かった。取材したことはすべて書けないけど、自分の中に蓄積していく仕事だと思いました。新聞で見ているより、自分で見に行ったことはとても印象に残る。実際に見に行ける仕事は記者。やってみたいと思いました。

社員さんが想像以上に親しみ深い人がいました。ただ単に会社を知るとか、勉強だけじゃなくて、収穫は社員の人の雰囲気を知ることができました。良い意味で上下関係の壁がないとか、和気あいあいとした雰囲気が印象的でした。

会社の雰囲気って見ていくと分かる?

裏側は見えないけど、会社によって雰囲気は違う。実際に話してみると、自分に合っているかどうかが分かると思います。

そう。学生に対して冷たい対応をする会社もあるから。

あるある。

SCENE4

インターンシップに参加するメリット

インターン参加のメリットは?

いろいろありました。企業理解が深まったこと、社員の雰囲気が感じ取れたこと、就職活動に向けて気持ちが引き締まったこと。インターンの参加者は15人前後いて、「周りも動き始めているんだから自分も頑張らなきゃ」と思いました。パンフレットやウェブページは単なる情報なので、身をもって体験したことで実感を得ることができました。

うん、だいたい言ってくれたとおり。大学内だと似たような人と固まるし。部活だったら部活とか。インターンシップに来て、他の大学とか価値観の違う人とも触れ合って、就活に向かって自分を高める機会になり、「やるしかない」と決意が固まるきっかけになりました。 ビジネス部門は展覧会に行ったり、ASA(朝日新聞サービスアンカー)の販売店を訪問したり、外に出る機会がけっこうあってよかった。普段できない経験だし、座学はどうしても眠くなるので。気分転換にもなって良いなと思った。

記者になるのって、難しいと思っていました。あこがれはあったけど、本当になれるのか、と思っていた。本気で「記者になりたい」と思えたのが自分の中でメリットだと思います。インターンで出会った人たちも、同じように記者を目指している人たち。連絡を取り合っている人もいて、今もたまに会います。大学にマスコミ志望者が少ないので、そういう人と会えて良かった。あと、マスコミの筆記試験は特殊だから、試験対策も助け合ってきました。

インターンシップに関して、何かご意見があれば

記者は実際に総局に行ったようなので、技術は夜勤を体験できたら面白いな、と思います。会社説明会でも夜勤のことをよく聞いたけど、実感していないので。

夏のインターンから実際の就職活動まで時間はありましたが、早い時期から就活を意識できるという意味では、ベストだったと思います。冬は説明会が入っているので、夏で良かった!

インターンに参加しなかったら、朝日新聞社を受けました?

受けてましたかねぇ、分からないけど・・・。でも、インターンに参加して朝日新聞社に愛着がわき、入社を決める後押しとなりました。インターンに行ってなかったら、迷ったかもしれない。

インターンの選考は補欠だったんです。インターンに行っていなければ、朝日新聞社に行きたいと思ったか、分からないな・・・。いろいろな記者の人を知ることができたことは朝日新聞社に行く決め手の一つになりました。

え、僕も補欠でした(笑)。最初ダメだとメールが来て、後から電話が来ました。

朝日新聞社より先に他社から内々定をいただいていたので、インターンに参加していなかったら気持ちが持たなかったかもしれません。つらかったので。

SCENE5

みなさんへのメッセージ

後輩たちにメッセージをお願いします

就活は人生を決める岐路です。漠然としていて不安になっていると思うけど、インターンに参加することで、不安が解消できると思う。自分の考え方も変わって、新たな道や世界観が見えてくる。積極的に参加していくことが自分の生きたい道ややりたいことを見つけるきっかけになる。自信にもつながる。悔いのないように挑戦してほしいなと思います。 もし、うまくいかなかったら、ただ単に「自分に合っていない」と割り切って考えていました。「なるようになるさ」と。それくらいのスタンスでやった方がうまくいくと思います。

記者になるのは大変だなと思っていました。インターンシップに参加してやっぱり記者を目指したいと思えた。夏をぼんやり過ごしているよりは、エントリーシートを書く練習にもなると思います。受けることは誰でもできるので、ぜひ受けてみるのをオススメします。

もし、志望企業でインターンを開催しているなら、ぜったい応募すべきです。参加できればメリットがあるし、「イメージが違うな」と分かることもある。募集人員が少ないと難しいと思うけど、とりあえず応募したほうがいいです。面接やテストを受ける機会もある。就活の本番の前に度胸もつくし、どんな人たちがライバルなのか、周りの就活生の雰囲気も分かります。落ちた時には、足りないものが何だったかを振り返るいい機会にもなりました。インターンシップの段階では、業界研究というよりは、人となりとか、どうして参加したいのかといった思いをしっかりとエントリーシートで伝えるのが大事だと思います。

それから、部活をやっているみなさん、全力でやった方が良いと思います。就活があるからと部活を辞める人もいると思うけど、就活だけをやっていても世界が狭くなってしまいます。何かに全力を尽くせる人は強い。だから、趣味とかサークルとか、全力でやって、就活も全力でやるのが大事です。頑張って欲しいと思います!

ありがとうございました。

(この座談会は2014年5月19日に実施しました)

メンバー紹介

記者部門内々定

Y.N. さん1993年生まれ 国際総合科学部 国際総合科学科

ビジネス部門内々定

T.A. さん1992年生まれ 法経学部 総合政策学科

技術部門内々定

A.K. さん1990年生まれ 社会理工学研究科 価値システム専攻

就職活動お助け情報

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VOICE 参加者の声

「発見があった」「成長できた」

これまでにインターンシップに参加した先輩たちの感想を紹介します。実際、どんな内容・雰囲気だったのかご覧ください。

メディア・ワークショップ参加者の声

記者

取材を行い、自分で原稿を書く機会が多かった。現場で活躍されている先輩記者から班ごとに原稿の添削・講評をしていただけたので、勉強になった。また、早い段階から周囲のマスコミ志望の学生と知り合えたので、精神的にもいい刺激を受けた。
(法学部・男性)

ビジネス

新聞社のビジネス部門が自分の知らない多くのものを社会に提供していることを知ることができた。ASAに赴き所長の熱い言葉を聴いたり、開催中の展覧会を見学後に開催側の視点を勉強することができたのは貴重な体験であった。広告局の座談でのワークショップで、過去の多くの斬新な広告を紹介されたことが印象に残っている。たくさんの社員の方に触れ、実際に社風を感じることは就職活動において最も重要なことであると学んだ。
(文学部社会学専攻・男性)

記者

取材体験が面白かった。町を歩いている人に突然取材を申し込んだり、地方総局訪問では高校野球の選手に囲み取材をしたりと、学生ではなかなかできない体験だった。どうしたら話を聞き出せるのかを考えながらの取材は大変だったが、自分が書いた記事や写真を紙面に載せて頂いたときはとても嬉しかったし、やりがいを感じた。
(総合政策学部・男性)

技術

地下の工場見学や機動報道の体験、サーバールーム見学、組版システム体験など、新聞社らしい体験が印象に残った。また、社員は明るい方が多く好印象だった。
(理工学研究科・男性)

ビジネス

5日間ほとんど毎日のようにあったグループワークがとても勉強になり、楽しかった。どのワークでも常に意識の高い学生の意見が飛び交い、刺激になりました。またワークによっては、発表に対して社員の方からフィードバックをいただけることもあり、"ビジネス視点"の重要さと自分の未熟さに気づくことができました。
(教育学部・女性)

技術

良い意味で想像を180度ひっくり返された。参加するまでは、新聞社の社員は寡黙でお堅い人が多いだろうというイメージを持っていたが、実習で接した社員の方々はすごく気さくで話しやすかった。こんな人たちと仕事がしたいと思った。
(工学研究科・男性)

1日体験セミナー(One day)参加者の声

記者

展覧会に行って、実際に原稿を書く練習をさせてもらった。会社の雰囲気がよく分かってよかった。
(文学部・女性)

技術

iPadで朝日新聞デジタルを見ながら、参加者同士で今後どんな展開が望めるかの意見を出し合った。出てきた意見に対して、社員さんから現状を教えてもらえたり、実現するにあたっての問題点などを話していただき、デジタル技術について興味が深まった。
(工学部・女性)

ビジネス

朝日新聞社の社員になった想定で行った、会社の売り上げ増加のためのシミュレーションは、ビジネス部門の仕事内容をわかりやすく体験できるものだった。特に季節ごとのイベントやニュースに合わせて新しい提案をしていくことが面白かった。
(法学部法律学科・男性)

ビジネス

競争ゲーム式でビジネス部門の仕事内容を体験できたことで、仕事理解はもちろんESの志望動機が格段に書きやすくなった。同じ新聞社に魅力を感じる学生と意見を重ね合う機会はそれまでなかったし、説明を聞くよりまず仲間と実践して、学ぶ。その環境がかなり志望度を高めるきっかけになった。
(総合文化政策学部・男性)

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